2020年05月06日

徘徊歳時記 ’20-23 サクランボ

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2020.05.06

徘徊歳時記 ’20-23
サクランボ

 午前中の10時くらいから雨が降って来ました、天気予報では15時以降だとの事でしたが、何故か午前中から降り出しました。
 G.W.も今日で終わりですが、外出自粛は今月末まで延期される事に成りました、梅雨に入った訳でも無いのに此の鬱陶しさどうにか成らないものでしょうか。 やはり先が見えはい事に対する不安なのでしょうか、一日の感染者数が幾人にまで下がったら解除するとか、目標を示して貰えないと、政治家の思惑には追て行けなく成るかと感じています。 今困っている方々をサポートするなはもちろんですが、コロナウイルスとの戦争に打ち勝った暁には、その先にどんな未来が待っているかを指し示すのも政治の責任かと考えます。
 欲しがりません勝つまでは、これだけでは長くは続かないと思うのですが。

 もう一つ、10月入学が声高に叫ばれていますが、10月にするか其れとも4月の侭で行くかでは無く、入学時期を4月と10月の年2回にしたら如何でしょうか。 そして卒業を、習得と終了とに区分したなら如何でしょうか、義務教育の過程で、理解しておかなければ成らない事と、習っておいた方が好ましい事との区別です。 国民の大半が大学に進学して、学問をする必要があるのでしょうか、大学とスポーツ大学校の区別も必要かも知れませんね。

 添付の写真は、昨日のこどもの日に玉川上水で撮影したサクランボです。 スーパーなどで売られているサクランボは直径10mm以上ありますが、染井吉野などの観賞用の木に成る実は大抵が直径5mm以下です、しかし写真のものは珍しく倍の10mm以下くらいの大きさです。

posted by kazz at 12:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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